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小浜さんの行動を見ながら、本当の小浜さんのお母さんってどんな人だったのかなぁって想像する



小浜さんの行動を見ながら、
本当の小浜さんのお母さんってどんな人
だったのかなぁって想像する





米中首脳会談
「6月7、8両日に米カリフォルニア州で行われた」が、
日米首脳会談
「電話で30分らしい」(笑)

中国の
為替操作疑惑やサイバー攻撃が発覚した後でも
それは変わらない
わけでぇ(笑)

まるで
奥さんが自宅に男を引っ張り込んで不倫を楽しくやってる状態で

テロとの戦争で必死に戦っている旦那には
電話でちょっと話しただけ
みたいなぁ・・・

ま・・・
そんな感じぃ。


話がこじれると
不倫相手が出て来て
何やかやと喚き始めるのかなぁ?

結局は
亭主は生死を賭けて
国のためにテロとの戦争でがんばっているのに

奥さんは
不倫相手との仲がいいことを見せ付けて
別れ話を切り出す
みたいなぁ

そんな感じ
を思い出してた。




で・・・
最後は
国債とかそういうものも全部どうにもならなくなってて
お金をすべて使い尽くして

国家財
戦争道具一式売り払って、
国債とかいうクレジットカードを使い切って、
本人は消えちまった
みたいなぁ

 何ひとつ残っていなかったんだ。


みたいなぁ


そんな未来が見えるんだがぁ・・・・
気のせいだよねぇ・・・


下と上って等しいと思うんだよね・・・
結局はさ・・・

下と上って概念自体
本当はおかしい
けどね

組織を作ってるのは個人の人間なんだからさぁ・・・
どんなにしたって・・・

以下参考

「イラク脱走兵、真実の告白」

合同出版

ジョシュア・キー(元アメリカ陸軍上等兵)

ローレンス・ヒル【構成】

井手真也(NHKディレクター)【訳】


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 イラクで命を落とす兵士もいたし、

手足を失う兵士もいた。


家庭の事情を気に病む者もいた。


アラスカ出身のある兵士は、

女房が脳腫瘍を発症したと聞かされ、

しばらくして帰国を許可された。


 あるとき、

電話の順番待ちの列で

次が僕の番になったとき、


中退の技術兵が

女房と話しているのが

漏れ聞こえてきた。


軍用電話では

プライバシーなんてない。


やつの女房が

言い返している声まで聞こえた。


彼女はやつに別れ話を切り出していた。

電話の向こう側で男のわめく声が聞こえた。


「あんたの

 可愛いあばずれ女房は、

 おれのお姫様になったんだよ」


そこで電話は切れた。


ぼくはそいつに、

待ってやるからもう一度家にかけ直したらどうだ

と合図した。


やつが電話をかけ直すと、

女房が出て、

離婚届を郵送したと言った。


その兵士は取り乱し、

子どもみたいに

わんわん泣いた。


ぼくにできるのは、

やつの震える体を

抱きしめてやることだけだった。

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 インディアナ出身のフォスターという兵士は、

短期休暇をもらって国に帰れることになり、

興奮していた。


うまくいくように願っていたけれど、

彼の先行きについては

ぼくは悲観的だった。


というのも、

イラクに入ってからの数ヶ月間、


彼は女房から

1通の手紙も受け取っておらず、

自宅の電話もつながらなくなっていた

ことを、


ぼくらみんなが知っていたからだ。


フォスターは2週間の休暇をもらい

帰国したが、

戻ってきたのは10日後だった。


なぜこんな早く戻ってきたのか、

ぼくは尋ねた。


「女房が出ていったんだ。

 家財道具一式売り払って、

 クレジットカードを使い切って、

 消えちまった。


 何ひとつ残っていなかったんだ。


 だから、

 こっちにもどってくるほうがましだったのさ」

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ホセア書

第一章

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 ユダ王ウジヤ、
ヨタム、アハズ、ヒゼキヤの世、

イスラエルの王ヨシヤの子
ヤラベアムの世に、

ベエリの子ホセアに臨んだ主の言葉

 主が最初ホセアによって語られた時、
主はホセアに言われた、

「行って、淫行の妻と、
 淫行によって生まれた子らを受け入れよ。

 この国は主にそむいて、
 はななだしい淫行をなしているからである。」

そこで彼は行って
デブライムの娘ゴメルをめとった。

彼女はみごもって男の子を産んだ。

 主はまた彼に言われた、
「あなたはその子の名をエズレルと名づけよ。
 しばらくして
 わたしはエズレルの血のためにエヒウの家を罰し、
 イスラエルの家の国を滅ぼす
からである。
 
 その日、
 わたしはエズレルの谷で
 イスラエルの弓を折る」と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ホセア書
第二章
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 あなたがたの兄弟に向かっては
「アンミ(わが民)」と言い、
あなたがたの姉妹に向かっては
「ルハマ(あわれまれる者)」と言え。

「あなたがたの母とあげつらえ、
 あげつらえ-

 彼女はわたしの妻ではない、
 わたしは彼女の夫ではない-

 そして彼女にその顔から淫行を除かせ、
 その乳ぶさの間から姦淫を除かせよ。

 そうでなければ、
 わたしは彼女の着物をはいで裸にし、
 その生まれ出た日のようにし、
 また荒野のようにし、
 かわききった地のようにし、
 かわきによって彼女を殺す。

 わたしはその子らをあわれまない、
 彼らは淫行の子だからである。

 彼らの母は淫行をなし、
 彼らをはらんだ彼女は恥ずべきことを行った。

 彼女は言った、
『わたしはわが恋人たちについて行こう。
 彼らはパンと水と羊の毛と麻と油と飲み物とを、
 わたしに与える者である』
と。

 それゆえ、わたしはいばらで彼女の道をふさぎ、
 かきをたてて、彼女には
 その道をわからないようにする。

 彼女はその恋人たちのあとを慕って行く、
 しかし彼らに追いつくことはない。

 彼らを尋ねる、しかし見いだすことはない。

 そこで彼女は言う、
『わたしは行って、さきの夫に帰ろう。
 あの時は今よりもわたしによかったから』
と。

 彼女に穀物と酒と油とを与えた者、
 またバアルのために用いた銀と金とを
 多く与えた者は、

 わたしであったことを彼女は知らなかった。
・・・・・・・


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